コアアップデートで順位下落…被弾時のSEO対策と改善手順まとめ

ブログ運用

2025年6月30日、Googleから最新のコアアップデート開始が正式に発表されました。


「突然アクセスが激減したらどうしよう」

「順位が大幅に下がったら今後どうすればいいのか」

と、心配な気持ちを抱えている方も少なくないはず。



コアアップデートによる順位下落は、ペナルティとは異なり、サイトの評価基準が変わったことで起こる、いわば“自然現象”です。


とはいえ、被弾したままなんの対応もせず放置してしまうと、アクセス数の減少が続き、ブログ運営・収益面で悪影響が出てしまうことも…



この記事では、

✅そもそもコアアプデってなんなの?
✅被弾した際に慌てず対応するためのポイント
✅順位下落した際に具体的に何をしたら良いのか
✅やりがちなNG対応

といった内容について、わかりやすく解説します。



初心者の方でも実践しやすいよう詳しい手順も交えて、ひとつずつ解説していきますので、ぜひ対応の参考にしてみてくださいね💪



コアアップデートとは?順位が下がる理由

Googleコアアップデートの目的は?

2025年6月・コアアプデ開始のお知らせ


Googleコアアップデートとは、検索エンジンの中核部分(アルゴリズム)に対して行われる大規模な調整のことを指します。


アルゴリズムとは?

Googleなどの検索エンジンが、ユーザーの検索意図に合った最適な情報を表示するための計算ルールや仕組みのこと。




その主な目的は、ユーザーにとってより有益な検索結果を提供するために、コンテンツの評価基準を見直すことです。


このアップデートは、年に数回のペースで実施され、特定のジャンルやサイトに限りません。

個人・法人といった区別も関係なく、すべてのWebサイトが影響を受ける可能性があります。


◼️Googleコアアプデ履歴

2025年3月、6月👈🆕
2024年3月、8月、11月、12月
2023年3月、8月、10月、11月
2022年5月、9月
2021年6月、7月、11月

こうしてみると、大体1年の同じ時期(3月、6~8月、11,12月あたり)に、3,4か月の周期でコアアプデが入ることがわかりますね。



コアアプデの内容(アルゴリズムのルール変更)は、その都度異なる基準に重きが置かれ実施されます。

そのため、企業アカウントやドメパが強いアカウントが上位に上がってきたり、特にYMYLジャンル(健康、お金など権威性が重視されるジャンル)では個人で勝ちづらくなったり、実体験に重きを置いた内容が優遇されるようになったり…と目まぐるしく検索順位が入れ替わるのです。


アップデートのたびに順位が大きく変動するのは、Googleが「価値ある情報」を見直し、より信頼性の高いコンテンツを上位に表示させようとしているからです。



順位下落はなぜ起こる?よくあるパターン

3月のコアアプデで一時的に大きく順位が落ちたサイト


コアアップデートで検索順位が下がる原因は、ペナルティを受けたわけではなく、相対的な評価の変化によるものです。


以下のような理由があると、順位が落ちやすくなります。


・競合サイトに、より質の高いコンテンツが登場した
・情報が古く、検索意図にマッチしていない
・信頼性や専門性の裏付けが不足している
・一次情報や独自性が乏しく、他サイトと似ている



コアアップデートによる順位下落と、たとえばGoogleの「手動ペナルティ(手動による対策)」は、まったく別物です。

手動ペナルティは、ガイドライン違反(例:スパム行為、リンク操作など)に対して、Googleのスタッフが個別に処置を行うもの。

Search Console上にも通知されます。


一方、コアアップデートは自動的に行われるアルゴリズム調整で、通知はなく、違反もしていないにもかかわらず順位に変動が生じます。



順位が落ちてしまった=悪いサイト、というわけではありません。


あくまで、Googleの評価基準の変更により「他のページの方が今は優れている」と判断された結果、相対的な評価により検索意図に沿わないと判断された=順位が下がってしまった、ということなのです。



順位下落時にやるべき初動対応

慌てず状況を確認

検索順位が大きく下落すると、「すぐにリライトしなきゃ!」と焦る気持ちになりますが、アップデート直後は冷静な判断が必要です。


コアアプデがロールアウト(終了)すると、Googleから“終わったよー!”という通知が行われます。

しかし、実際には数日~数週間かけて実際の検索結果に反映されるため、最初の数日は順位が不安定なことも珍しくありません。

Googleが最終調整を終えるまで待つのが基本です。


一時的に大幅に順位が下落したけれど、数日で元通り(むしろ向上した)というのもよくあることです。
また、特にコアアプデの期間中はコロコロ検索順位が入れ替わります。



一喜一憂せずに今やるべきことを普段通り粛々とこなすことが大切◎


先ほどのサイトも、コアアプデ直後にガクンと2回順位が下がりましたが、その後上昇。
普段通りのアクセスに回復しました。



すぐに手を加えると、本来の評価が確定する前に誤った対応をしてしまい、逆効果になる場合もあります。


まずは、順位の変動が一時的なものか、本格的な下落なのかを見極めることが大切です。



Google Search ConsoleとGA4での分析方法

順位の変動が一時的なものかそうでないのか、状況を正しく把握するために、Google サーチコンソールとGoogleアナリティクスのデータを使った分析をしていきましょう。


【最重要】Search Consoleでの原因検証方法

Google サーチコンソールの数値としてチェックするポイントは以下の通りです。


【1】検索パフォーマンス:クエリ・ページごとのクリック数・表示回数の推移
大幅にクリック数や表示回数が減少しているクエリ・ページはないか?

【2】特定のページがどのキーワードで順位を落としたのか
→上記でクリック数や表示回数が減ったページに関して、どの検索キーワードで順位を落としたのか?

【3】インデックス状況やエラーの有無
インデックスが外されている記事はないか?エラーは出ていないか?



インデックス状況やエラーの有無については、サーチコンソールの「インデックス作成」→「ページ」から、インデックスに登録されなかった理由とそのURLを個別に確認することができます。



以前は登録されていた(=検索結果に表示されていた)のに、コアアプデを機にインデックスから外れてしまった記事がある場合には要注意です。



また、私の場合ですが、

大幅な順位下落が発生したら、サーチコンソールでアクセスが急落するまでの◯日間と、下がり始めた日からの◯日間を比較して、ページ単位orクエリで検証する

ということを行っています。



サーチコンソールの左メニューバー「検索パフォーマンス」→「検索結果」をクリックし、時間単位のタブで「詳細」を選択。



「比較」タブを選択し、「カスタム」から日付を設定していきます。




例えば、6月10日に大幅な順位下落がみられた場合、

■上段
開始日:2025年6月1日(順位下落の10日前)
終了日:2025年6月10日(順位下落当日)

■下段
開始日:2025年6月10日(順位下落当日)
終了日:2025年6月20日(順位下落から10日後)

などと設定します。

設定する◯日後の部分は5日・7日など、その時の日程で変更を加えても問題ありません。



「適用」をクリックすると、以下のような画面が表示されます。

これは指定した期間の間で比較して、どれだけ表示回数や順位が変動しているかを知ることができるものです。


この時、必ず「合計クリック数」「合計表示回数」「平均CTR」「平均掲載順位」のすべての項目をチェックして、さらに下にスクロールしてください。


すると、検索クエリごとの表示回数の増減や掲載順位の上下を一覧で確認することができます。


例えば上記の場合、「6月1日~10日」と「6月10日~20日」の期間で比べた際に、下2つのクエリで大幅に順位が下落していることがわかる。



この時、順位やクリック率があまり変動が無く、表示回数だけが減っている場合には、単に検索ボリュームが減っただけの可能性大です。


表示回数のみが減っているということは、そのクエリでの検索需要自体が落ちているということを意味する為、リライトをしても再びアクセスが増加する可能性は低いです。



一方で注意が必要なのは、

「クリック率」や「検索順位」が大幅に低下したことによりアクセス低下を起こしている場合

です。



クリック率や検索順位がともに下がっているということは、相対的にみて他のサイトのほうが優れているとGoogleに判断されている=Googleに評価されていない記事、とも捉えられます。



このような記事は、そのクエリで上位表示されている記事を参考にして、

・大幅にリライトする
・構成を練り直す

ことにより、順位が回復する可能性があります。



こうしたクエリ・ページを見つけたら、まずはそこから手を加えていきましょう。


但し、上位→圏外など影響が相当であるものについては、記事自体を削除してしまった方が良いケースもあります。



Googleアナリティクスで確認すべき点

また、Googleアナリティクスも全体のアクセス数の増減を把握する上で、しっかりと見ておく必要があります。


・自然検索流入(Organic Search)の減少状況

・どのページからの流入が減っているのか

・直帰率や滞在時間に変化があるか


これらを把握することで、「どのページ」「どのキーワード」「どの時期から」影響を受けているのかを特定できます。



SEO改善の具体的なチェックポイント

コンテンツの質(E-E-A-T)の見直し

影響を受けているクエリ・記事を特定出来たら、実際にその記事をリライト・手を加えていきます。


これはただ単に情報を付け加えたり、本文を長くすればよい、というものではありません。

コンテンツ自体の質の見直し、全体的なサイト構造の見直しも含めて改善していく必要があります。



よく言われるGoogleが重要視するE-E-A-Tとは、「Experience(経験)」「Expertise(専門性)」「Authoritativeness(権威性)」「Trustworthiness(信頼性)」の頭文字を取ったものです。



コアアップデートでは特にこの基準が強化され、質の高い情報を評価するアルゴリズムに変わっています。


具体的には、実体験に基づく内容や専門的な知識に基づいたコンテンツを提供することが必要です。



例えば、医療や金融などの「YMYL(Your Money or Your Life)」ジャンルでは、資格や実績のある専門家の監修があるかどうかが重要視されます。

そのため、医療機関をはじめ各種専門機関の公式ドメイン・サイトが優遇されやすいのですね。

個人ブログでも全く戦えないことはないですが、上位表示はしづらい(=Googleから評価されづらい)一面があるのは事実です。


もし、上記のようなジャンルにかかる内容を発信するのであれば、以下のようなチェックを行いましょう。

独自性
他サイトにない情報があるか?

一次情報
実体験・専門的知識・取材などを含めているか?

権威性
誰が書いたか明確か?専門的な資格・実績が示されているか?

網羅性
読者の悩みを一つの記事でしっかり解決できるか?

更新性
情報は古くなっていないか?過去の内容を更新したか?


また、運営者情報(保有資格や、どのような経緯があり、どのような意図をもって、どんな人に届けたいと考えるサイト運営をしているのか)を明確にし、読者が安心して情報を信頼できるようにすることも効果的です。



単に文章量を増やすのではなく、ユーザーの疑問を解決できる質の高い内容に改善していきましょう。


その場しのぎではなく、価値ある情報を発信し続けることが、長期的な回復・成長につながります。



検索意図とのズレを修正する方法

検索順位が落ちる大きな原因の一つは、検索ユーザーの意図(検索意図)とコンテンツの内容が合っていないことです。

検索意図とは、ユーザーが検索エンジンにキーワードを入力するときに「本当に知りたいこと」や「達成したい目的」のこと。



Googleは検索意図に最も合致したページを上位表示するため、これがズレていると順位が下がります。



検索意図には大きく分けて4つのタイプがあります。


種類ユーザーの目的
情報収集(Know)知識や解説が欲しい「ブログ 書き方」
「SEO対策 方法」
比較・検討(Compare)他と比べて選びたい「サーバー比較」
「ノートPC おすすめ」
行動(Do)購入・登録・申し込み「有料ツール申込」
「アフィリエイト 登録」
ナビゲーション(Go)特定サイトを探している「○○サイト(個人・企業)」
「X ログイン」



狙っているキーワードを検索する読者が、どんな情報を求めているのか、まずはそこを正確にとらえることが大切です。



狙っているキーワードについて、どのような情報を求められているのかを知る具体的な方法についてですが、

そのキーワードで実際に検索して、上位10記事の内容を検証する

ことがおすすめです。


検索意図とのズレを修正するには、まず自分が狙っているキーワードで実際に検索して、上位10記事を確認することから始めましょう。


☑どんな見出しが使われているか?

☑どんな形式(体験談・ランキング・Q&A)で書かれているか?

☑どんな話し方・情報量・切り口で書かれているか?

☑共通点や違いは?


これを知ることで、Googleが今、どんなコンテンツを「検索意図に合っている」(=上位表示させている)と判断しているかが分かります。


さらに、他サイトとの差別化を図るためにも、あなた自身の体験談や具体的な事例、スクリーンショットや写真などを盛り込むとより効果的です。


検索意図に対する理解を深め、読者が本当に求めている情報を届ける。

これはその場しのぎのSEO対策ではなく、Googleの方向性にも沿った、もっとも本質的な改善方法といえます。

順位が下がってしまったときこそ、自分のコンテンツが誰のどんな悩みに応えるものなのか、今一度方向性を定める・修正する良い機会かもしれません🌼



内部リンク・サイト構造を整理する

コアアプデで順位が下落すると「どの記事が悪かったのか?」「どこをリライトすればよいのか?」と個々の記事に目がいきがちになりますね。

しかし、良質なコンテンツを増やすだけでなく、サイト全体の構造や内部リンクの最適化も重要です。


Googleは、ただページ単体を評価しているわけではありません。

サイト全体の構成や、ページ同士の関連性、情報の整理され具合なども含めて「ユーザーにとって使いやすいかどうか」を判断しています。

特に、

・クローラビリティ(Googleのクローラーがページを巡回しやすいか)
・情報の体系化(カテゴリ分け・タグの使用など)

は、検索順位にじわじわと影響を及ぼす重要な要素です。


まずは、カテゴリやタグで適切にコンテンツを整理し、似たテーマの記事同士を結び付けるようにしましょう。



ユーザーが目的の記事に辿り着きやすく、サイト内での回遊率がアップするというメリットも期待できます◎


その他にも、以下のような観点でユーザビリティを意識した構成になっているか確認してみましょう。


関連記事からの内部リンクを適切に張っているか?
→リンク切れはない?情報は古くない?

カテゴリ構成は分かりやすいか?
→カテゴリ分けは適切?意味のない・曖昧なカテゴリ分けはしていない?

☑モバイル対応・読みやすさは?
→文字の大きさ・改行の有無・適度な画像挿入

☑記事同士でカニバリズムが起きていないか?
→同じようなキーワードを狙った記事が乱立していないか



構造の整理や内部リンクの最適化は、コンテンツのように一気に順位が落ちたり上がったり、一目で効果が出るわけではありません。

しかし、サイト全体の評価を底上げするいわば「基盤づくり」になります。


コアアップデート後に順位が不安定な場合、記事単体のリライトだけでなく、こうした“裏側の構造”にも目を向けてみることが、長期的なSEO強化につながります。



よくある間違った対応と注意点

焦ってすぐに大幅なリライトや削除をする


まず、「コアアプデに被弾した!」と思った時に、最もやってはいけないこと。


それは、

焦ってすぐに大幅なリライトや削除をすること

です。


順位が落ちたからといって、慌てて記事を大幅に書き換えたり、一部を削除したりすると、ただでさえアップデート中でGoogleの評価が不安定ななか、さらに順位が下がるリスクを招くことがあります。


また、不安定な状況下でページの大幅リライトや構造変更を繰り返すと、Googleのクロールとインデックス更新が過度に発生し、シグナルが混乱して逆に順位のさらなる低下を招く可能性もあります。



まずは状況を冷静に分析し、小さな修正から始めて様子を見るのが安全です。

特に一斉にサイト構成を大幅に変更したり、記事を増やしたり減らしたり…

といった大掛かりな調整は控え、評価が安定する最低2〜3週間は様子を見るのが賢明です。



【参考】コアアプデ開始以降の影響の出方について

2025年3月に実施されたGoogleコアアップデートについて、開始・終了のタイミングは、

ロールアウト開始日:2025年3月13日(米国時間)
ロールアウト完了日:2025年3月27日(米国時間)
※実施期間14日間

でした。

このアップデートの影響が検索結果に反映され始めたタイミングは、

3月16日前後
→Search Consoleデータや順位追跡ツールでは、同日以降に大きな変動あり
・3月26日〜27日
→再び順位変動の盛り上がりあり

でした。

コアアップデートの傾向として、開始直後にいったん大きく順位が変動し、その後再びロールアウト直前に大きく変動する、という二段階の変動が見られるケースが多くあります。

最初に順位が下落すると焦るかもしれませんが、ここはじっとこらえて動向を見守るようにしましょう!



キーワードの詰め込みすぎ(過剰SEO)

順位が下落したことにより、「できるだけ多く検索に引っかかるキーワードを詰め込もう!」と考え、「キーワードを大量に入れる」手法も過剰SEOと判断される可能性があるため避けましょう。


昔は「ワードサラダ」などという姑息な手段もありましたが、現在のGoogleではただの逆効果。


ワードサラダとは?🥗

同じキーワードや類語を過剰に繰り返していたり、読み手の疑問に答えていない、長さの割に内容が伴っていない文章のこと。
SEO対策やAI自動生成ツールなどを悪用して作られた記事に多く見られる。

生成AIが流行り出したころに一時期多くみられましたが、これまでのアップデートでほぼ消え失せました…



以前のSEOではキーワード密度を高めることが評価されましたが、現在のGoogleは自然言語処理(NLP)技術が進化しており、不自然なキーワード詰め込みは評価されなくなっているのが現状です。


特定のキーワードの繰り返しはペナルティの対象になることもあるため、自然な文章を心がけましょう。



過剰な内部リンク最適化やアンカーテキストの過剰最適化も含めて、ペナルティやアルゴリズムによるスコア低下の原因となりますので、注意しましょう。



まとめ:アクセス復活は地道な改善がカギ

Googleのコアアップデートによって検索順位が下がると焦りや不安が生まれますね。

しかし、Googleコアアップデートは、ペナルティではありません。

「コンテンツの相対的な評価」が変わっただけなので、改善すれば回復も可能です。


さらにいえば、これはサイトの質を見直す絶好のチャンスでもあります。


まずは慌てずに現状を分析し、順位が落ちたページやキーワードを特定していきましょう。


その上で、E-E-A-T(経験・専門性・権威性・信頼性)を意識したコンテンツの質の向上や、検索意図に合った内容の見直し、内部リンクやテクニカルSEOの改善を丁寧に進めていくのが得策です。


焦ってやみくもに大幅な変更を加えるのではなく、優先順位をつけて地道にリライトを続けることが、順位回復とアクセス増加につながります💪


また、サイト全体の信頼性を高めるために、プロフィールや運営者情報といった基礎的な部分のコンテンツを充実させることも忘れずに!

自然な被リンクやSNSシェアの獲得を狙いながら、長期的に価値あるサイトを作り続けることが、最終的な成功の秘訣です。


コアアップデートはブログ運営を続ける限り、これからも何度でもやってくるし(来てほしくないけど)、付き合い続けなければならないものです。

現状に甘んじず、自分の知識とブログをアップデートできる機会と前向きにとらえて頑張りましょう🌸

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